軟弱日記

軟弱者の山と山野草の日記です。

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12月30日 今年最後の山はやっぱり岩屋山

明日の天気予報はどうも雨みたい。
で、今年最後の山ということで岩屋山へ出かけた。

岩屋神社から谷コースを登る。
もう岩屋神社は初詣モードになっている。
初日の出と初詣に来たいのだがどうも天気予報が芳しくない。

081230iwaya0035s.jpg

いくらなんでも今日は年末で皆さん忙しいのだろう、私みたいな暇人はいないだろうと思っていたのだが・・・
さすが岩屋山である。ちゃんと常連さんやファミリーが登っていた。

今日の昼食はうどん。
スーパーで一袋68円也。それと白菜と白ねぎとかまぼこ少々を切ってきた。
コンビニで買ったいなりずしと一緒に食べる。かなり安上がり。

081230iwaya0046s.jpg

空模様はどうもよろしくない。
どんよりとした冬空だ。やっぱり明日は雨か~。

081230iwaya0053s.jpg

今年もよく山に登ったもんだ。 ざっと数えてみたら100回は超えていた。
岩屋山にも30回以上は、いやもっとかな、登っている。

また来年も健康でたくさん登れたらいいなー。

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  1. 2008/12/30(火) 17:24:55|
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1227立岩神社から稲佐山・岩屋山・自然歩道を油木まで

近郊の山を少し長く歩いてみる。

市内から見ると稲佐山の右側に目立つ岩場がある。権現岩とローソク岩?だ。
今日はここを通って稲佐山に登り、そのまま岩屋山へ縦走する。

自宅から原チャリで行く。松山の電停横に駐輪するつもりだったがフェンスが出来て駐輪できなくなっていた。その先の市民プール駐輪場があいていたのでそこにおいて出発する。

立岩神社のすぐ先の狭い階段(カーブのところ)を少し上ると春木新道へ登りあがる。登りあがったところから100mほど右へ行くと皿焼2号橋がありこの橋の右側のところが取付きになる。
最初は民家の脇を通る感じだがすぐ山に入り踏み跡、テープ等があり道はわかりやすい。

やがて権現岩の分岐の案内板がありそのまま登ると稲佐山だが、権現岩に登って展望を楽しむ。

ローソク岩?と長崎市内
081227iwaya0020s.jpg

権現岩からの展望・200mmで撮影。多良山系の全容が見える。
画像をクリックしたら拡大
081227iwaya0062.jpg

眼下に見える立岩神社と市内、右上の山は琴ノ尾岳、上中央遠くの山は虚空蔵山。
画像をクリックしたら拡大
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岩屋山を200mmで撮影。山頂の様子が良く見える。
画像をクリックしたら拡大
081227iwaya0083.jpg

権現岩から稲佐山へは痩せ尾根を登っていく。良い感じの登山道である。
やがて稲佐山山頂北側のピークに登りあがる。草スキー場のてっぺんだ。ここから稲佐山公園の中腹展望台を通り、小江原への縦走路へ入る。

公園の銅像越にみる稲佐山山頂
081227iwaya0111s.jpg

公園のサザンカ
081227iwaya0118s.jpg

縦走路は大きなアップダウンはなく、なんなく林道へ出る。
ここから林道沿いに左に行ってもいいのだが今日はそのまま稜線を登る。
この稜線が最近は通る人も少ないのかけっこう荒れている。林道のほうが楽かも?
稜線の途中にある反射板のところでちょうど昼になったので休憩。
やがて城山台から上ってきた車道の峠のところへ出る。
ここから小江原バス停までは車道を歩く。

峠の登山口
081227iwaya0170s.jpg

小江原バス停のすぐ横、明星タクシーの社屋の横から岩屋山へ登る。

途中林道脇にあった不動尊
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林道に上がり少し右へ行くと尾根コースと谷コースへの分岐標識がある。
少々急登だが今日は尾根コースを行く。
だいたい軟弱者なので岩屋山はパスして小江原からそのまま自然歩道を下ろうかなぁとも思ったのだが、なぜか今日は足が軽い。
この急登を難なく登り(ちょっと自画自賛?)岩屋山の頂上へ着くと・・・・・

なんと意外な人達との出合が!
ミラさんご一行と遭遇、久しぶりの邂逅を喜ぶ。

記念に皆さんの集合写真を撮らせてもらう。
081227iwaya0203s.jpg

岩屋山山頂には2時を過ぎていたのでいつもの常連さんの姿もなく、3人ほどの登山者がのんびりとされていた。

ここからは自然歩道を油木へ下ることにする。
途中ハンターに出会う。イノシシ猟だろうか?間違われて撃たれないようにしなくては。

081227iwaya0228s.jpg

歩行距離14キロ、歩行時間5時間、歩数計は2万5千くらい。
軟弱者にしては良く歩いたもんだ。

GPSとカシミールによる経路概念図

ALPSLABによるrouteです。画面左上のアイコンをクリックしてみてください。








  1. 2008/12/29(月) 10:06:00|
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12月24日 岩屋山の何でもない風景

最近はブログの更新もサボってばかり、久しぶりに岩屋山にカメラをぶら下げて登ってきた。
いつものコースでこれといって撮る材料もなかったのだが、ブログを書くのには画像がないとおもしろくない。で無理やり何枚か撮ってみた。


空と杉のコントラスト。逆光はソフトで入れてみた。

081224iwaya0018s.jpg


ちょろちょろと流れるなんでもないせせらぎだがスローシャッターで撮ると、うーん・・・雰囲気あるかな。

081224iwaya0091s.jpg


岩屋神社の入口にある竜の石像。少し赤色を鮮やかにしてみた。

081224iwaya0107s.jpg

スライドショーへ→

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  1. 2008/12/24(水) 15:35:17|
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12月11日 畔刈から自然歩道、道ノ尾まで

畔刈から自然歩道を通り、あぐりの丘、岩屋山経由で道の尾まで歩いた。

畔刈までバスで行く。

畔刈の自然歩道の入口が案内板が少なくわかりにくい。
車道からロープが張ってある私道を鋭角に登り、行き止まりのところから入る。ここに自然歩道の案内があるといいのだが、残念ながら少し入ったところのわかりにくいところに一つだけある。
途中には木の標識がたくさんあるのだからもう少し入口をわかりやすくしてほしいと思うのだが。

あぐりの丘(旧式見牧場へと続く自然歩道。すっかり落ち葉に覆われて晩秋の雰囲気。

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矢筈岳から見た式見沖の神楽島。まるでカップルの猫が仲良く沖のほうを見ているみたいだ。

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あぐりの丘の東屋で昼食にする。

081211sizenhodou0092s.jpg

あぐりの丘から式見ダムまでの自然歩道は車道歩きとなる。
とちゅう山の中腹にある「観音岩」。とても目立つシンボルである。

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式見ダム湖半にある自然歩道入口の標識。
木々はどんどん落ち葉を落としていた。

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舞岳鞍部。木漏れ日のコントラストが面白かったのだが、画像にはうまく表れていない。

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ここから岩屋山に登ってから虹ヶ丘に下る予定だったのだが・・・すっかりくたびれてしまい予定変更して山頂には行かず手前の林道を回って帰った。やなり軟弱だなぁ。

しかし今日は頑張って歩いた。ナビで見てみると歩行距離は16キロ、累積高度は900m、携帯の歩数系は2万5千を越していた。

スライドショーへ

GPSとカシミールによる経路概念図

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  1. 2008/12/11(木) 17:41:16|
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12月7日 星生山・中岳

そよかぜさんからお誘いがあり、福岡の方と一緒にくじゅう星生山、中岳へ登った。

前日よりの寒波でくじゅうの雪景色が期待される。

長崎を午前5時に出発、長者原まではなんとかチェーン無しで来れた。しかしこれから先はちょっと不安で思案していたところ他のメンバーから電話があり、大曲駐車場まではノーマルタイヤで行けるという。
ところどころ凍結はあるもののなんとか大曲駐車場に到着。まずは大曲駐車場で自己紹介ミーティング。



今回はじめてのコースで星生尾根を星生山山頂を目指して直答する。
周りは素晴らしい霧氷と雪景色。撮影タイムの連続でなかなか前に進めない。

先週は京都の紅葉を満喫したばかりなのに今日は冬景色を楽しめる。なんと贅沢なことか。

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景色の美しさに見とれながら登ったので急登なのだが、さほど疲れもなく星生山山頂へ到着。

ここで凧さんの凧揚げを始めてみる。
碧空を背景にした凧の鮮やかな色彩の美しさに見とれる。

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星生崎から下り、くじゅう分れの手前の避難小屋で昼食。
今日はものすごい寒さを覚悟してきた。しかしここは陽だまりになっており、風もあまりなく予想に反して温かい。それといつもの昼食のカップラーメンの温かさが美味しい。

昼食後御池を通り、天狗ヶ城、中岳を目指す。
御池は見た目完全に凍結しているようだが、まだまだ不安があり、みんな真ん中まで行く勇気が出ない。君子危きに近寄らずである。

今朝、長者原で久しぶりにタクさんたち唐津労山の方達とお会いしたのだが、ここで再会する。牧ノ戸から久住を回ってこられたそうだ。

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天狗ヶ城の山頂で再び凧揚げ、凧さんの凧からの画像が楽しみだ。

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このあと中岳まで行き御池を回ってくじゅう分れまで戻った。
くじゅう分れから諏蛾守越経由で帰る。
このころになると雪もだいぶ解けてきて三俣山の緑がと朝よりもたくさん見え始めてきた。気温もだいぶ上がってきて、下りなのに汗ばむほど。

諏蛾守越から大船山の上に昼の月が見える。
もう少し高度が低いといい絵になりそうなのだが・・・とりあえず写してみる。

081207kujuu0434s.jpg

帰りの温泉は長者原のすぐ上の星生ホテルの露天風呂。とても良い風呂だった。おまけに10名以上ということで300円で入ることが出来た。

スライドショウへ

GPSとカシミールによる経路概念図

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  1. 2008/12/09(火) 13:59:50|
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12月2日 愛宕山と嵐山

昨日の四王寺山に続き、念願の京都の愛宕山へ登った。
上洛は去年の11月の高野山以来一年ぶりである。

阪急嵐山の駅に降り立つと吐く息が白く見える。やはり京都の朝は寒い。
まずは駅前のコンビニで昼飯を仕入れてタクシーに乗る。
渡月橋から進行方向左側に朝靄をまとった愛宕山が見えている。

交互通行のトンネルを抜けると清滝バス停である。10分足らずでタクシーはここまで来る。
ここから5分ほど下ったところが愛宕山の表参道入口、登山口である。

朝靄の中、まずは登山口から右の高雄方面へ向かい、空也滝と月輪寺経由で山頂を目指す。

登山口
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月輪寺登り口と同じところに空也滝への入口がある。
滝からそのまま愛宕山へ直登コースもあるみたいだが一旦月輪寺登り口まで戻る。

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分岐から石段を10分ほど登ると空也滝である。京都では有名な滝だそうだが時刻がまだ早いせいか誰とも会わない。
滝の前には人家があるがここも人の気配はない。
なるほど、りっぱな滝である。

滝はどこでもそうなのだが暗いので三脚無しでは写真を撮るのに苦労する。ほとんどの画像が手振れであった。画像サイズを小さくしているのでなんとか誤魔化している。

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月輪寺登り口まではほとんど登りはなかったがここから急な登りが始まる。よく整備された登山道を頑張って登る。
なにせ今回の登山の高度差は800m以上もあるのだ。ほとんどをここの登りで稼ぐ感じ。

やっとのことで月輪寺へ到着。
お寺の入口の見事なモミジの古木である。樹齢千年以上ありそう。

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月輪寺は由緒あるお寺である。比叡山で修行した僧が稜線伝いに奥駆けしてきてこの寺で修行が完了するそうだ。

それとこの寺は明智光秀が本能寺へ攻めるときにおみくじを引いたことで有名である。
何回引いても凶だったそうだ。
あとでこの寺の住職の尼さんが話してくれたのだがここのおみくじは凶が多いそうである。
一緒に行った仲間が引いたら全員吉で、珍しいことだいわれた。

月輪寺(つきのわでら)
081202atagoyama0603s.jpg

稜線の首無地蔵分岐まで登り上がるとやっと急登は終わる。
愛宕山の山頂からは展望がない。この稜線上からの展望は素晴らしい。比良山系、比叡山が一望のもとだ。

右のピークが比叡山、愛宕山より少しだけ低いそうだが(その昔、愛宕山と比叡山が喧嘩して比叡山が愛宕山を叩いたときにこぶが出来た。そのこぶの分だけ愛宕山のほうが高いそうだ)見た感じ比叡山のほうがずっと高く見えた。

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神社のまわりを山頂へ行く道を見つけて回ったのだが見つけることが出来なかった。
アンテナがたくさん立っているところが山頂だと聞いたのだが・・・

神社の階段
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神社下の境内で昼食を済ませ、表参道を下る。
この山は京都では(全国的にも)有名な山で全国の愛宕神社の総本山だそうだ。
たくさんの登山者や参拝者とすれ違った。表参道を使う人がほとんどなのだろう。
しかしそれにしても勾配が急な参道である。そう簡単にはこの神社にはお参りは出来ない。

表参道
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参道にある大杉大神、杉の木は折れてしまっているが相当大きな杉だったのだろう。

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参道のモミジの落ち葉に古都の晩秋を感じる。
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山頂の愛宕神社から2時間あまりで出発点の登山口へ戻ってきた。

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この清滝川はゲンジボタルの生息地だそうで、見た感じでもまだまだ自然がたくさん残っている。

清滝川
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清滝川付近の紅葉も見事だ。
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ここまで朝は阪急嵐山駅からタクシーで来た。ずいぶんと愛想の良い運転手さんで運賃を1200円に負けてくれた。
迎えを運転手さんにお願いしたところ、今の時期は嵐山の渋滞がひどいそうで、バスで戻ったほうが良いといわれた。
なるほど平日でこの混雑である。土日はそうとうに凄いだろう。

081202atagoyama0781s.jpg

時間にも余裕があったのでバスを降りてぶらぶら歩きながら嵐山の駅へ向かう。
道路の渋滞もひどいが人も多い。
嵐山は京都を代表する観光地だ。一年で今が一番良い時期なのだろう。

壱岐っ子さんが買った嵐山名物のコロッケを一口だけ味見させてもらった。
ほくほくして美味である。

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かの有名な渡月橋である。朝はタクシーで渡ったが帰りは歩いて渡る。
橋の向こうに見えているこぶがある山が今日登った愛宕山だ。
こうやって見るとそんなに高くは見えないのだが924mもある。けっこうきついのだ。

まだ時刻は15時30分くらいなのだが、もう暗くなりかけている。
嵐山の紅葉がすばらしいのだが光の加減で今の時間では輝かない。

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渡月橋のそばの食堂で今回の登山を祝して生ビールで乾杯する。
2日とも晴天に恵まれて素晴らしい山行であった。


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  1. 2008/12/03(水) 17:34:00|
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12月1日 四王寺山

上洛前日はフェリーに乗る前に大宰府の四王寺山を歩いた。

フェリーの時間が17時なので長崎を5時に出る。
大村諏訪で他のメンバーと待ち合わせ。早朝割引があるので100キロ未満になるように東彼杵から高速に乗り、大宰府で降りる。

大宰府には8時前に着いた。大宰府政庁跡の駐車場に行くがここは8時半にならないとあかないそうで、しかたない、しばらくその辺で時間をつぶした。

今日のコースは標高差もあまりなく比較的歩きやすい。
おもいがけず紅葉もまだまだ素晴らしかった。

出発・ゴール地点の大宰府政庁跡でまずは集合写真を撮る。
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自然歩道沿いに歩く感じだ。四王寺33ヶ所石仏巡りのルートにもなっている。
29番札所とその前後の展望台からの眺めが素晴らしい。

古処山、屏山の山並みも見える。
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手持ちで200mmの望遠だが飛行機も何とか撮れていた。
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展望台では福岡の町並みを東側から一望できる。
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屏風岩付近の紅葉はまだまだ見ごろだった。
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このあたりはいたるところに史跡が残り歴史を感じながらのハイキングだ。
大城山、百間石垣を通り、大原山の陽だまりで昼食。
この先の焼米ヶ原からの展望も素晴らしい。

車道を横切り自然歩道から岩屋山へと向かう。
長崎にも岩屋山もあるがこちらはだいぶ低い。昔の山城跡だ。
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岩屋山から登山口の大宰府政庁跡をきれいに見下ろすことが出来る。
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高橋招運墓の下あたりのもみじ
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この先自然歩道を下り、秋の森へと降りてきた。
テニスコートの横を通り、登山口の大宰府政庁跡へ戻る。

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  1. 2008/12/03(水) 17:28:05|
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