軟弱日記

軟弱者の山と山野草の日記です。

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9月28日 天山

先月の31日とほとんど同じコースで天山に花散策に行った。
季節はどんどん移り変わっている。

080928天山

31日は岸川を通って上宮まで来たが、今回は岸川は通らず小城町春気を通って上がった。八丁ダムの分岐で三方向に分かれていたのを川内集落のほうへ直進してしまった。このルートより右の道を桑鶴の方に進み小学校のところを左折して上った方が道が広くて運転しやすい。もちろん帰りはこちらを通った。
上記地図の分岐05に出る。

上宮駐車場につくとタクさんが迎えてくれた。一月ぶりの再会だ。
縦走組を送っていったそよかぜさんをここでしばらく待つ。
コーヒーを飲んだり、花を写したりとのんびりと過ごす。

先月来た時にはまだ蕾もなかったアケボノソウだが今日はたくさんの花を開かせている。
キバナアキギリやツリフネソウも見ごろだ。

アケボノソウ

今日は日曜日とあって登山者が多い、みんな我々と同じく花狙いが多いみたいだ。
まずはあめ山に登る。
先月はなかったリンドウが咲いている。春に咲くフデリンドウやハルリンドウよりもずいぶんと大きくて立派な花だ。花弁の青色が鮮やか。

リンドウ

あめ山

花散策組はノンビリだったので山頂に着く時間は縦走組とほとんど同じだった。
ザックをおろして先のほうまでウメバチソウを探しに行くが見つからない。ウメバチソウの時期にはまだ少し早いみたいだ。

天山山頂

みんなそろって賑やかな昼食のあと、タクさんに案内してもらってムラサキセンブリへ向かう。
以前は登山道にもたくさんあったそうだが今では見当たらない。悲しいことだ。
タクさん案内の場所にはまだまだたくさんのムラサキセンブリがあった。
岩屋山で見るムラサキセンブリよりも少し小柄な気がする。

ムラサキセンブリ

そのあとは31日と同じ林道周回花コース。
やっぱり一月違うと花もずいぶんと変わっていた。
ツルニンジン、イシミカワ、ナギナタコウジュ、コシオガマなどなど前回はなかった花が咲いている。
ムカゴもぼつぼつ出てきた。

今回は一眼が修理中なのでコンデジで撮った。

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  1. 2008/09/30(火) 07:37:30|
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9月25日 岸岳

佐賀県唐津の近く、北波多にある岸岳に登った。

080925岸岳

歩行距離

岸ふれあい館の駐車場からスタートする。すぐそばの法安寺の中を通り、旧本堂のほうへ進んで行く道が登山道につながっている。法安寺の中にはこの場所ゆかりの波多氏関係の石仏が多数あるようだ。

岸ふれあい館

波多三河守

お滝場と呼ばれる小さな滝がある所まで道の両側の岸壁には色々な石仏が彫られている、また色々な石仏も置かれていた。

崖に彫られた石仏

080925kisidakeSANY0017s.jpg

お滝場のすぐわきから整備された登山道が続いている。
今日は湿度が高く風もない所為か歩き出すとすぐに汗が噴き出す。

20分ほどで茶園ノ平という分岐点だ。ここには岸城の案内板がある。このすぐ近くにも登山口があるようだが、ふれあい館から歩いたお陰で法安寺のいろいろな石仏が見れて良かった。

茶園ノ平から10分ほど登ると旗竿石へ登り上がる。北側の展望良好、天気が良ければ遠く玄界灘まで見渡せそうだ。

左下の竹竿の置いてある石に穴が穿いている
旗竿石

ここから先、あまり起伏のない山頂部分の痩せ尾根が自然の山城になっている。
残っている城壁の石組みの跡や井戸の跡などから往時の姿を想像する。

城壁の跡

痩せ尾根が終わるところが「姫落し」と言われる断崖の上の岩場だ。南面へ展望が開けておりすぐ目の前には八幡岳、船山を見る事が出来る。

岩の上はちょうど5人くらい座れる広さがあったのでしばしここでティータイム。

帰りは往路を戻る。

まだまだ今日は時間があったので帰りに樫原湿原に寄った。
サギソウはもう終わっていたがサワギキョウやヒツジグサが咲いていた。

サワギキョウ

ヒツジグサ

本日のお風呂は熊の川温泉のちどりの湯



  1. 2008/09/26(金) 08:02:59|
  2. 山行日記
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9月22日 足立山から戸ノ上山縦走

北九州の足立山から戸ノ上山まで縦走した。

080922足立山

080922足立山歩行距離

長崎から東背振ICで100キロメートル。ここで1回降りて、次の100キロメートルの小倉東ICで降りる。

小倉北区の森林公園(足立公園)の中の小文字山登山口の側に10台ほどの駐車スペースがある。
この登山口のもう少し北側に本来の登山口を探すが見つからなかった。ここが現在の小文字山への登山口だろう。

登りはじめていきなりの急登。丸田の階段の直登道を150mほど登り上がると稜線上のピークに出る。このピークから正面に小文字山のピークが聳えている。ここからも急登が続く。

小文字山の山頂からの展望は素晴らしい。今日のコース上の一番の眺めだった。
足下に北九州市街のビル群、その先に玄界灘を見渡すことができる。一度ここからの夜景を見てみたいものだ。

080922adatiSANY0031s.jpg

しばし眺望を楽しんだ後、再び妙見山までの急登を登る。
妙見山の山頂は展望はまったくない。少し先の下った所に妙見神社上宮がある。

ジイソブが多い
080922adatiSANY0039s.jpg

足立登山口分岐を過ぎて足立山までも再び急登。
足立山から今歩いてきた小文字山と稜線が見える。展望はあるが小文字山には負ける。

ママコナ
080922adatiSANY0059s.jpg

ヤマジノホトトギス
080922adatiSANY0084s.jpg

ここから戸ノ上山までいくつかのアップダウンを繰り返しながら進む。途中いくつもの分岐がある、やはり都会の真ん中の山なので登り口が至る所にあるみたいだ。

今日のコースは上りは急だし、下りも急、、おまけに地面はツルツルで滑りやすく、苦労させられる。

何とか戸ノ上山まで上って昼食と思っていたが手前の大台ケ原(名前は凄い)で力尽きてしまう。
この草原からの展望も素晴らしい。関門海峡、巌流島、関門大橋など眼下に広がっている。
しかし、まわりを見回しても日蔭はまったく見当たらない。仕方なくカンカン照りの下での昼食となった。

080922adatiSANY0100s.jpg

昼食後の戸ノ上山への最後の登りも辛かった。さっき美味しく飲んだビールがどんどん回る。

戸ノ上山の山頂にいたら、すぐ先の上宮から尺八の妙なる?調べが聞こえている。どこかのオジさんが「さざんかの宿」を練習中でした。

ここからもいやらしい下りを40分ほどで人家のある所へ降りてくる。そのすこし下が戸ノ上中学校前のバス停である。
降りた場所には何の目印もなくここが登山口とは思われないのだが、もう少し西側の戸ノ上中学校上のバス停の方が登山口かな?

バス停で長く待つがタクシーは全然通らず、結局バスに乗り、門司駅前でタクシーに乗り換えて出発地点へ戻った。

車も運転手もかなり年季が入っており、上り坂ではエアコンを切らないと上らない。
でも親切な人でタクシー代も1700円に負けてくれたし近所のお風呂屋さん「華の湯」の場所を丁寧に教えてくれた。

今日のコースは7年前に妙見神社から一度歩いたのだがあまり記憶がなく大した事はなかったみたいに思っていた。どうしてなかなか歩きがいのある良いコースだった。






  1. 2008/09/23(火) 13:51:20|
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9月16日 岩屋山

虹ケ丘からシルバーコースで岩屋山に登った。

080916岩屋山

今日の天気予報は曇り、台風も近づいており18日は山は無理みたいなので登れるときには登っておく。

本日は一番ノーマルなコース。その名も自分にぴったりのシルバーコース。
途中は湿度が高く風もあまりなく、汗びっしょりになる。
しかし山頂に登り上がると涼しい、良い気持ちで昼寝もできた。

何度もこのコースをアップしているので重複するがとりあえず載せる。

昨日デジ一眼はゴミ取りのために修理に出しており、しばらくはカメラなしである。
画像がないと寂しいので安いコンデジでも買おうかな。

最近は安いデジカメといっても侮れない。ネットで探すと2万円以下でも1000万画素あるし、手ぶれ補正、広角、などなど新機能満載だ。
いちおうニコンのCOOLPIX S600あたりに目星をつけているのだが。現在思案中である。

  1. 2008/09/16(火) 17:45:03|
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9月14日 阿蘇高岳

仙酔峡の花酔い橋から高岳、中岳を周回した。

080914阿蘇高岳

Google Earth
080914takadake.jpg

080914阿蘇高岳歩行距離

当初の予定では14日に高岳、夜にキャンプして15日に根子岳西峰の予定であった、しかし天気予報が良くなくキャンプは中止して高岳日帰りのコースになった。

前日から雨で今日も降られることを覚悟していたのだが、幸運なことに帰る時までは雨も待ってくれた。

日の尾峠と仙酔峡からの交差縦走との計画もあったが前日の雨で日の尾峠からの道は滑りやすいだろうということで全員で周回コースをとることにした。

080914takadake0114s.jpg

まずは通称馬鹿尾根といわれる高岳尾根を登る。歩き始めはガスがかかっていたが時おりガスの切れ間からの眺望も楽しむ事が出来た。
稜線には可憐なダイモンジソウが咲いていた。そのほかのはノリウツギ、アキノキリンソウ、フクオウソウ、そして名前は忘れたけど何とかニンジンだったかな?、マイヅルソウは実になっていた。

ダイモンジソウ
080914takadake0168s.jpg

約2時間ほどで稜線に登り上がり、天狗の舞台、高岳東峰を回って月見小屋で昼食にする。

そのあと高岳から中岳、かこうひがしまでの稜線を歩く。
軟弱者はちょっと期待したのだが、下りはロープウェイに乗るという話は全然出なかった。しかしロープウェイ下の遊歩道は以前より格段に歩きやすくなっていた。

中岳手前で
080914takadake0298s.jpg

このコースは以前二度ほど歩いたことがあるのだが二度とも天候に恵まれなかった。今日は始めて火口を上から見る事が出来たし、素晴らしい眺望も満喫できて阿蘇を堪能した一日であった。

中岳から火口を望む
080914takadake0320s.jpg

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  1. 2008/09/15(月) 12:40:11|
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9月11日 岩屋山

滑石4丁目から岩屋山に登った。

080911岩屋山

②番尾根(滑石4丁目から岩屋山裏尾根に登り上がる枝尾根がある、西側から①、②、③、3,5、④番尾根と名付けた)から裏尾根へ上がり岩屋山へ。
この②番尾根は険しいところもあり、なかなか面白いコースである。登り上がったところにある岩場からの展望は素晴らしい。

昨日に引き続き今日も蒸し暑いく、無風状態であった。
汗びっしょりになって山頂に到着、ここはやはり時々涼しい風が吹いていた。

青空にクズの花
クズ

コマツナギ
コマツナギ

山頂で二時間ほどのんびりしたあと自然歩道を油木へ下る。
極楽湯で水風呂に入った後生ビールを飲んで帰る。あ~極楽、極楽。
  1. 2008/09/12(金) 09:18:17|
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9月10日 郡岳

南登山口から郡岳を周回した。

080910郡岳

南登山口に車を停めて周回コースを探しながら歩く。
少し野岳湖方面に戻ったところに林道らしき入口がある。ロープが張ってあったがここから入って見る。

立派な道でそのまま西登山口付近まで通じていれば問題ないのだがそんなには甘くない。
遊歩道分岐01でゴルフ場沿いに行く道と分岐していた。そちらには行かずにそのまま林道を進むことにする。この場所にもロープが張ってあった。
このまま道なりに行くと多分この林道は郡岳から南登山口へ下ってくるときに通る林道に繋がっているみたいだ。

途中に送電線道への分岐があったのでそれを進むことにする。送電線沿いに行くと西登山口から登ってきた鉄塔を通るところに行き着くはずだ。
最初は道らしきところがあるが次第に薮がひどくなってきたので植林の中を進む。その林の中で良いものを見つけた(内緒)。

西登山口から登ったときに通る鉄塔はすぐそこに見えているのだが最後の薮が厳しい。棘薮にひっかかりながらやっとのことで登山道へ合流する。やはり今の時期は通る道ではない。

ここからは通常の登山コースを登る。
坊岩ではちょうど日蔭になるし涼しい風が吹いている。展望も素晴らしい。

いったん頂上まで登り、再び昼食のためにここまで戻った。

坊岩の少し上に南登山口への巻き道分岐がある。ここを通って南登山口まで降りてきた。

坊岩はすごく涼しかったがそれ以外の所は虫が煩さく、ほうほうの体で下山した。やっぱり時期が悪かったのかな。

マスカットみたいなアオツヅラフジ
アオツヅラフジ

郡岳山頂より虚空蔵山を望む
郡岳山頂にて





  1. 2008/09/10(水) 18:55:21|
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9月6日 岩屋山

虹ケ丘から岩屋山へ

080906岩屋山

神社の先の中尾根分岐北から小学校尾根に上がる。転び岩分岐から巻き道コースへ入る。
第4尾根分岐より尾根を下らずすぐ東側の谷を下る。このコースは至る所にテープが巻いてありコースを外すことはない。下りきると北栄町の民家を上り上がった終点のお寺に出た。
このコースは初めてだった。

お寺の横から再び登り返す。すぐに栗林の中を突っ切り第4尾根取付から尾根を西に回りこむようにして結局第4尾根を登る(取付からそのまま登ってもよかった)。第4尾根分岐直前は急登で休み休み登った。

第4尾根分岐からあとは裏尾根コースに出て正午少し過ぎて山頂に到着する。今日も腹ペコでビールが美味しかった。

登っているときはかなり暑かったが山頂は涼しい。
今日はタープを持って来ていたので日蔭を作ってゆっくりと時間を過ごした。


  1. 2008/09/06(土) 16:16:05|
  2. 岩屋山
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9月4日 中岳尾根直登

黒木から中岳尾根を直登した。

080904中岳直登

080904距離

Google Earthで080904中岳尾根



黒木駐車場に車を停め、さわがにキャンプ場の横を通り中岳尾根に取り付く。
鞍部までははっきりとしたルートがなくいきなりの藪漕ぎ、だいたいの見当をつけて直登する。
鞍部からピーク01までは急勾配、ピークについて一息つく。ここからしばらくは痩せ尾根の歩きやすい道、シャクナゲピークはピークにシャクナゲが多かったので名付けた。
歩きやすい道も続かず展望ピーク前は高度差200mあまりの再びかなりの急登。
展望ピークに出ると経ヶ岳の眺めが素晴らしい。
ここらへんは北側がすっぱり切れ落ちた崖である。すぐにピーク06に登り上がる、ここが本日の最高到達点、南へ少し下ると登山道へ合流する。

水神池分岐付近に来ると思いがけずハグロソウがたくさん咲いていた。やっぱり山は来て見ないとどんな植物があるかわからないものだ。

出発が早かったのでここらでひどく空腹感を覚えたが我慢して金泉寺まで急ぐ(それは早くビールが飲みたいため?)。

平日の所為か昼時というのに金泉寺には一組しか登山客がいなかった。
やっとビールで乾杯。ここは涼しい風が吹いており肌寒いくらいだった。

下りは西野越から黒木駐車場へ、お花を探しながらぼちぼちと下る。
アケボノシュスランを期待していたのだがまだまだ蕾状態、開花まではもう少しかかりそうだ。

登山道分岐付近では珍らしい花ではないが、オニルリソウ、ハダカホウズキ、ハシカグサなどを撮影する。

8時に出発して2時20分に戻ってきた、6時間あまりのコースだった。
計画通りに今日はやや?きついコースで満足する。いつも軟弱ではありません。

ハグロソウ
ハグロソウ

ツリフネソウ
ツリフネソウ

ミヤマウズラ
ミヤマウズラ

ハダカホウズキ
ハダカホウズキ

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  1. 2008/09/04(木) 18:57:14|
  2. 山行日記
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9月2日 岩屋山・トラノオスズカケを探して藪漕ぎ

去年見つけたトラノオスズカケの群落を見つけに岩屋山へ

080902岩屋山

《コース》
岩屋神社→防火帯→岩屋山→シルバーコース→柿泊・林道分岐→軽井沢→岩屋町分岐→岩屋神社

登りはいつものコース、岩屋町分岐を通り防火帯から山頂へ。
オミナエシやナガサキシャジンがこの前来た時よりも多くなっている。秋もどんどん深まっていく。

山頂で昼食後、十郎岳方向へ去年見たトラノオスズカケの群生を探しに行って見る。
簡単に見つかると思ったのが間違いだった。
軽井沢(展望が良く、いつも涼しい風が吹いているので名付けた岩場)付近を探してみた。去年くくりつけたような目印から北側へ薮を下ってみるが見つからない。目印が違うのか?それとも全く別の場所をかん違いしているのか?

去年GPSを使っていたなら難なく見つけることが出来たのに…と悔やむが仕方ない。
また次に探して見ることにしよう。

ところで地図、登山コースでウェブを探していたら面白いサイトを見つけた。
ALPSLAB routeというサイトで登山したコースを投稿するサイトである。登山コース以外もたくさんあるけどGPSデータも入っておりこれから役に立ちそう。試しに最近のコースをいくつか投稿してみた。
九州方面のデータはあまり多くない。
  1. 2008/09/03(水) 12:56:00|
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